医療レーザー脱毛のリスクへの取り組み

東京で脱毛・全身脱毛ならリゼクリニック新宿

医療レーザーによるリスク&ケア

毛が太くなるということがある。つつみ隠さずお話します。

脱毛効果の高い医療レーザーですが、まれに副作用やトラブルが起こる場合があります。リゼクリニックでは、レーザー脱毛に伴うリスクを契約前に全てご説明してから治療を行います。私たちがつつみ隠さずお話しするには理由があります。
1つは患者様には常にまっすぐでありたいと願うプロフェッショナルとしての信念。
もう1つは、万が一それらが発生した場合についても責任をもって治療やアフターケア行う覚悟があるからです。
例えば、レーザー脱毛による硬毛・増毛化のトラブルについては、コース終了から1年間照射を無料保証するという業界では例をみないシステムを取り入れました。数ある中でリゼクリニックを選んでいただいた患者様に最後まで責任をもちたいと願うスタッフの想いがこれを実現させました。

毛が太くなるということがある。つつみ隠さずお話します。

脱毛トラブル・症状

施術直後の赤み・ヒリヒリ感

むくみ(炎症性浮腫)

皮膚の炎症反応です。レーザー脱毛後、必ず起きます。肌が弱めの方は、数日ヒリヒリ感が残ることがあります。

リゼクリニックの対応策

施術直後の赤み・ヒリヒリ感

脱毛後には炎症止めの軟膏を塗布します。同じ軟膏を無料で処方いたしますので、痛みが残るようであれば、ご自宅でご使用ください。

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毛嚢炎(もうのうえん)

本来、毛穴には多くの雑菌が繁殖しているのですが、レーザーの熱によって毛穴が殺菌されると同時に、バリア機能も障害を受けます。レーザー脱毛後に毛穴に雑菌が入ると、バリア機能が弱くなっているため、炎症を起こす場合があります。これが毛嚢炎です。毛穴の周囲が赤くなり痛みを感じたり、ニキビになることもあります。穴に雑菌が入ると、バリア機能が弱くなっているので簡単に炎症を起こしてしまいます。
この炎症を起こした状態を毛嚢炎といいます。
毛穴の周囲が赤く少し痛みを伴うような状態です。ニキビとなることもあります。

毛嚢炎(もうのうえん)

医師の診察が必要ですので、すぐにご相談ください。診察、治療薬(内服薬・軟膏)処方を無料で対応させていただきます。

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硬毛化・増毛化

レーザー脱毛、光脱毛に関わらず、照射の影響で脱毛部位の毛が増えたり、硬い毛が生えてくることがあります。ごくまれな副作用ですが、顔、上腕、うなじ、背中などの産毛への照射により発症します。

硬毛化・増毛化

多くの場合、照射を続けることで脱毛できますが、契約したコース内では満足のいく結果にならないことがあります。脱毛が完了しないまま諦めてしまったり、追加予算を払って照射を続ける方もいらっしゃいます。リゼクリニックでは、「コース終了から1年間照射を無料保証」という新しいシステムを導入しました。業界では、例をみない保障制度ですが、患者様が満足いくまでお手伝いしたいと願う当院スタッフの想いから実現いたしました。

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うち漏れ

ライトシェアデュエットは、レーザー脱毛機種の中では最先端かつ最高のものだと考えておりますが、設計上『うちもれ』が出やすい機種です。通常2~3週間後に抜け落ちますが、一部かたまりで残っている場合『うちもれ』の可能性があります。

うち漏れ

「うちもれかな?」と思ったら、すぐにお電話下さい。優先的にご予約を取らせて頂き、無料(前回照射から4週間以内)で追加照射を行います。

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やけど

レーザー脱毛は、体毛にレーザーが吸収されるときに発生する熱を利用しています。レーザーの照射出力を抑えれば、ヤケドのリスクはゼロになりますが、十分な熱量を加えなければ効果を得ることはできません。体毛と毛包にだけダメージを与え、周囲の皮膚には影響しない、ギリギリのラインで照射することが重要ですが、肌・体毛の個人差やその日の肌の状態などの関係から、ヤケドを起こすリスクがあります。

やけど

リゼクリニックの医師が責任を持って治療を行います。もちろん診察・お薬代など無料です。また、日常から研究・トレーニングを続け、発生を最小限に抑える努力を続けています。

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